ファイナルファンタジーVIII
ゲームソフトで面白そうなモノを探してみました。
そして見つけたのがファイナルファンタジーVIII
です。
スクウェアから出ています。
ファイナルファンタジーVIII
定価: ¥ 8,190
販売価格:
人気ランキング: 1312位
おすすめ度:

発売日: 1999-02-11
発売元: スクウェア
発送可能時期:
大人気RPGシリーズ「ファイナルファンタジー」の8作目。プレイステーションのもつ能力を限界まで使い、風になびく髪の毛や服の質感、そして表情までもリアルに表現し、映画のようなムービーが楽しめる作品。前作よりもリアリティが追求され、キャラクターを8等身で表現。より人間的な描写を行い、まったく違和感のないタッチを作り上げている。その他の主な変更点は、戦闘を経験することで成長していくガーディアン・フォース(前作までの「召喚獣」に相当)が登場したことと、魔法をモンスターから奪うようになったこと。ガーディアン・フォースや奪った魔法を身に付けることでキャラクターを強化する、ジャンクションシステムが導入された。ゲームシステムにはやや複雑で難解な部分もあるが、愛をテーマに繰り広げられる壮大なストーリーと、RPGという枠を超えた演出で、人を魅了し感動させるゲームといえる。(秋月昭彦)
切なく力強いストーリー
皆さん言うようにストーリーがいいです。スタイリッシュなミッションや音楽もシステムも素晴らしい!制作側の意欲に満ちた作品です。毎回違う楽しさを与えてくれるのがFFではないでしょうか。
また、FFシリーズの中でも僕はファンタジー色がかなり強い作品だと思います。中世=ファンタジーではないはず。
批判的な意見の方に言いたい。相手を思いやる気持ちや人間の中身の素晴らしさをプレーして感じませんか?それにレビュータイトル見ると引いてしまう様な乱暴な言葉が多いです。
レビューは未経験者に伝わるようにちゃんとやろうよ(泣)
一言余計でしたが黙ってられなかったのですいません。
ある意味、好き。
Seed認定試験(現地実習)でサイファーくん一人でLv.100まで頑張って貰って、上級魔法をひたすらドロー。
その後は極力戦闘を控え、某GFの便利なアビリティを利用しつつ地道にキャラを極限まで育てる。(流石にアビリティ「たべる」は多様しませんでしたが。)
それでもハラハラドキドキ☆なオメガさんとのバトルに興じる。
ラスボスはタイマン対決でまたまたスリルを楽しむ。
遠い昔の記憶。このようにして私は『8』を楽しみました。きっとこういう人は少なくないはず。
『8』を楽しむ方法の一つです。こんなことができちゃうんだからある意味すごい。ただそれだけ。
キャラやストーリーには全く魅力を感じませんでしたが、個人の好みですからね。別にいいんじゃねぇかな。
私は好きです
最初やった時はもろ学園ものじゃーん!て引いちゃって、即効やめちゃったんですが、なんとなーくつまらんつまらん思うのやめてとりあえずクリア目指そうとやっていたらいつの間にか良い作品に思えてきました。というか、もうこれはFFというより、ただの学園ものだと割り切ってしまったほうが作品になじめるのでは?と思います。実際シナリオもなかなか良かったです、私は主人公の成長に感動しましたね。主人公はトラウマ持ち?で、対人恐怖症?の人物で、頼りない。私は好きですね、一人で何でもやろうとするんですけど、やっぱり周りに助けられて変わっていく、その過程もまあ私的には気にならなかったです、自然だったと思います。ただやっぱりリノアを好きになれないとこのゲームはだめなのかな?って、自分はセルフィー派だったんで。あと登場人物ではオダインが好きですね。ただやっぱシステムには馴染めませんでした、キャラは魔法をジャンクション(装備)しないと全く強くならない、レベルを上げてもあんま意味ない(むしろ敵が強くなってしまう)、ドローの動作がうざい、など、初めやった時は全く意味不明でした(私がアホだったのかもw)。音楽は普通に良かったです!サントラ買ってしまいましたwアイズ・オン・ミーいいです^^
ファイナルファンタジーVIIIで楽しみたいです。