ファイナルファンタジー
ゲームソフトで面白そうなモノを探してみました。
そして見つけたのがファイナルファンタジー
です。
スクウェアから出ています。
ファイナルファンタジー
定価: ¥ 3,990
販売価格: ¥ 3,990
人気ランキング: 2631位
おすすめ度:

発売日: 2002-10-31
発売元: スクウェア
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
ヒットできてよかった・・・
psのリメイク版をしたが、古いからと言うだけではすまされないひどい内容だった。
ffは3から10?2までしてきたが、いい物もあった。特に8。(10のブリッツボール)
この1はストーリー性は皆無で単なるおつかい。エンカウント率もかなり高く、ストレス
だけがたまる。最近のRPGに比べ難しいとか聞くが、全然難しくない。
ただ不親切なだけ。よくこれで、ヒットできたな。
まあ、これのおかげで後のシリーズが出せた点はいいか。
ドラクエの方がストーリー、音楽は明らかに上。ff2もしてみるが、どうだろ。
これこれ!ドット絵のFF!!
2頭身のキャラクターがちまちま動くのが大好きなのさ!PSなんでクオリティも高いしね!ちゃっちぃミスリルソードで多数の敵キャラを又はボス敵をジャキンッ!ちっちゃいバックラーで敵の攻撃をカキンッ!と防ぐ!そんな必死な2頭身キャラを見てると脳内麻薬が多量分泌!ってなモンよ!?SFC版ファイアーエムブレムの如く職人的ドット絵を思い出しましたよ!
FFシリーズの原点
FC時代のFFに関しては、ただ兄がプレイするのを見ているだけでした。でも、初代FFがずっと気になっていたので、PS版のFF1をプレイしてみました。FC版はプレイしていないので、PS版単体で評価します。グラフィックですが、ピョコピョコ動く二頭身キャラが、文句なしに可愛いです。ドット絵の背景には独特の温かみがあり、どこか懐かしく親しみやすいです。ディテールがやたらと描き込まれていないので、目に優しいです。システムは単純明快。でも難易度はいい意味で高く、油断は禁物です。ゲーム開始時に4人のキャラ(名前は自由につけられる)のジョブ選択をするが、途中で他系統のジョブへの変更はできない。各ジョブの長所・短所、得意・不得意がはっきりしている。モンスターも強く、多彩な攻撃を仕掛けてくる。ですから、計画的なジョブ選択をしなくてはなりません。また、魔法ごとに一回の戦闘で使用できる回数が決められているので、戦略を練って戦う必要があります。(例えば、非常用にアイテムを多めに用意する、魔法使用のタイミングを見極める、etc.) FF1のシステムはシンプルでありながら奥が深いのです。ゲームムバランスにも、何等問題ないです。FF1のゲーム性は抜群です。ストーリーは「光の戦士達が暗黒に包まれた世界を救う」という、これまたシンプルなものです。でも、プレイヤー惹き付ける一種の「魔力」を持っています。更に各設定が無駄に細かくない上、しつこい演出もないから、プレイヤーが自由に想像を巡らす余地がある、つまり真の「ロールプレイ」ができます。オープニングとエンディングを見た時の、心に染み透る(作り手に強要されたのではない)感動……忘れ難いです。まだFF1をプレイしていない人は、「古臭い」「ダサい」などと敬遠せずに一度プレイして、FFの神髄に触れて下さい。自分で工夫を凝らし、感動を作り出す楽しさと喜びを知って下さい。
ファイナルファンタジーで楽しみたいです。