ドラゴンボールZ 遙かなる悟空伝説
ゲームソフトで面白そうなモノを探してみました。
そして見つけたのがドラゴンボールZ 遙かなる悟空伝説
です。
バンダイから出ています。
ドラゴンボールZ 遙かなる悟空伝説
定価: ¥ 5,040
販売価格: ¥ 4,284
人気ランキング: 1766位
おすすめ度:

発売日: 2007-03-21
発売元: バンダイ
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
クソゲーでも言い足りないクソゲー
原作の大ファンだったが、ゲーム内容に不安があったので購入を控えていた。
値段も下がって来たので購入したが、悪い予感ほどよく当る。
他の方も書かれているように、ゲームシステムは最悪。
正直、ストレス以外は何も感じないゲーム。
このゲーム、作ったスタッフはプレイして面白いと思ったのだろうか?
自由に使えないアイテム、敵は強くなるのに経験値稼ぎが出来ない、
ショボイ1枚絵にどうでも良い音楽。
作品を汚すようなソフトは発売して欲しくない。
このゲームは発売にゴーを出した奴にも責任があると思う。
正直、定価の5倍は金を返して貰いたいと思った。
ゲームする人のことを欠片も考えていない作品
毎回ある謎のターン制限。
ゲームオーバーが頻繁に起こるのに中断セーブに手間がかかる。中断セーブをしないと最初から、もちろん上がった経験値などはゼロ。中断セーブをしていても死んですぐリセットしないと、そのステージの最初から。
集めても嬉しくないセリフ集め要素。
戦闘では敵は攻撃カードやほぼ確実にカウンターのカードを連発。こちらは逃げるためのカードや、カウンターなのに数字が高くてカウンター出来ないカード、アイテム使えるカードなのに数字が低くて回復できず殴られるカードをどうにかするため終始イライラ。弱いカードを集めて強くしたり、強いカードをまとめて強力な一撃を出すコンボシステムがあるが、敵のカウンターの良い餌食。
ステージをクリアしても評価なるものが存在し、基本MAXにならず達成感半減。
なぜ、ここにサイバイマン?なぜかナメック長老と和解した後もナメック戦士が敵に。
意味の分かりづらいレベルアップ効果。というか完全には良く分からないまま。
テンポが悪いというファミコン版の短所のみを受け継いだ恐ろしい作品です。
あ、あとカードを使うってとこも一応引き継いだのか。劣化だけど。
つまらない
こんなソフト見るからにつまんないでしょ。売れないよ今の時代こんなモン。 星1がもったいないぐらいだよ。よく店頭で紹介してたけどみるからに面白そうじゃないし、こんなん作る暇あったら舞空の続編でも作っといた方がいいとおもうけど。
ドラゴンボールZ 遙かなる悟空伝説で楽しみたいです。